やーそのえび天 Yutaka"yaso"Yamada
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楽音カルテット 【DAY-5】 3月8日(日)

【DAY - 5】

楽音(らくね)カルテットのツアーもいよいよ最終日。
本日は福井からいっきに和歌山へ移動。

ギターの僕と、スティールパンのジャイ庵の荷物はしれてますが、
タイコ隊の楽器の量は、毎度ながらハンパないのです。

今ツアーで最も搬入・搬出が大変な会場と予想はつきましたが、
予想以上の足腰鍛錬モードで、ライブ前にバテ気味。

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本日の会場「BAGUS」名物、心臓破りの階段。

実は今ツアーで、メンバー4人以外にもう1人、
大事なメンバーがいたのでした。

PA担当のトネチン。

彼が居てくれてたおかげで、今ツアーの各会場での音響に、
すべて対応できたのは強かった。

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ハンパない楽器の量。1曲1曲が全く性格の異なる曲。
トネチンが居なければサウンドは確実に崩壊していた。

お客さんに届く音は、最終的にトネチンがすべての権限を
握っているという、シークレットキーマンなのです。


てなわけで、全工程滞りなく終了いたしました。

誠一氏ツアーも合わせて約2週間の旅でしたが、
楽音カルテットではメンバーで一番早くに寝てたおかげで、
毎日快調に過ごせました。

和歌山ライブ後1泊して、翌日に大阪へ帰り、
そのまま整骨院へ。

先生 「おおっ、前より良くなってるで~!顔色もええし!」

う~む。どうやらツアーに出てるほうが、逆に規則正しい生活
になってるというのが正直な実感です、はい。

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真っ先に寝ると、こういう目にも遭うので、
出かける前には注意が必要…


バンマス指令の「ムチャブリネタ」。結局何だったのかと言いますと…

あのジャイ庵とこの僕が!

…来てくれたお客さん達だけとの共有、
ということで、あえて伏せておきますか!
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by yaso7project | 2009-03-10 17:19 | 音楽記
楽音カルテット 【DAY-4】 3月7日(土)

【DAY - 4】

名古屋から一気に福井県まで移動。

本日の会場は、福井県の越前市にある「石石(らく)」というホールで、
お昼の部と夜の部の、2部構成ライブ。


いつもお世話になってる「森の音ものがたり」
の方々と、約半年ぶりの再会。

思い起こせば、「森の音」の方々に初めて僕がお世話になったのは、
記憶が正しければあの、チョー悲惨だった「豪雪タイヤチェーン切れ事件
の時からなので、もう4年にもなるんですね~。


いつも会うたびに最高の笑顔と最高のキャラで、
移動疲れなんかも全部吹き飛ばしてくれますが、
コンサート開催にあたっての毎回の尽力には、
僕の想像をはるかに絶してるものと思われ。

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いつも用意していただいてるお弁当も、むちゃくちゃ旨い!
さりげない所にでも愛情を感じますのです。

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実は、バンマス山下ジュンからの「ムチャブリネタ」で一番心配だったのが、ここ福井だった!

昨日の愛知、明日の和歌山は、状況からみてアリ、だったのですが、そのネタが
果たして福井で受けいれられるのかどうか、もの凄く心配だった。

結果は果たして・・・!?


そのムチャブリネタはさておき、コンサートはおかげさまで大盛況で
幕を閉じ、演者、スタッフ一同で向かった焼き鳥屋さん。

これがね~、旨かったんですよ!

味はもちろん、店長さん、店員さんもイケてるんですね~。
旨すぎてバカ食いしましたよー!


そしてそして。

前回もここで宿泊させていただきました、
とってもくつろげるログハウス。

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くつろげ過ぎて夜中は予想通り、MAX土居から、「MAXIMUM土居」に変貌。
詳しくは恥ずかしすぎて、前途ある彼の為にも、ここでは書けません…


最高にもてなして頂いた「森の音ものがたり」の方々をはじめ、
係わっていただいた関係者の方々、いつもありがとうございます。

また近いうちに絶対福井に帰りたいです!
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by yaso7project | 2009-03-10 11:43 | 音楽記
楽音カルテット 【DAY-3】 3月6日(金)

【DAY - 3】

めちゃめちゃ寒かった三重県から脱出し、
高速道路を乗り継いで愛知県入り。

楽音(らくね)カルテットのライブ初日は、
愛知県知多半島にある「福住園芸」。

「ぽんぽこ楽音」以来、僕が訪れるのは2度目ですが、
ここはとっても大好きな会場の1つです。


で今回の福住園芸ライブでの目玉の1つ。
ジャイ庵特製の「ジャイカレー」&「ジャイおでん」!

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何十個もの玉ねぎをみじん切り&炒める作業もすべてジャイ庵1人!
カレーの下ごしらえ終了時刻は驚愕の早朝5時!

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おでんの中に一際目立つ赤い物体の正体とは!?


演奏も料理も、怖くなるほどお客さんの予想以上の反応に、
メンバー一同感動いたしました!

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なぜMAX土居はいつもこんなに用意周到なのか!?


ジャイカレーの味見担当は僕なのでした。

僕はワサビ大嫌い暦34年。準じて辛いモン全般ダメな僕。

「子供も美味しく食べられるカレーを目指してるんで、
やーそさんが味見してくださいね~!」

ちょっとカチンとくる言い方ですが、まぁいいでしょう!

でも僕がOKしたからには皆さんも旨いと思うに決まってます!
こう見えても僕はわりとグルメでっせ!

…のせいかどうかはしれませんが、完売御礼!
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by yaso7project | 2009-03-10 03:06 | 音楽記
楽音カルテット 【DAY-1・DAY-2】 3月4~5日

【DAY - 1 ・ DAY - 2】

朝9時過ぎ。予定通りに山下ジュンが迎えに来た。

誠一氏との旅から帰ってきて、
家に居られたのは昨日1日だけ。

また今日から5日間の旅が始まるのです!


本日から2日間は合宿リハ。

その後3日間で、愛知、福井、和歌山の3会場でライブ。


んで、メンバーが山下に連れてこられたのは、
三重県のとある奥深い山の中の家。

避暑地として有名らしい場所なのだそうだが、
今日の日付は3月4日。

アホほど寒いやんけーー!!

ピーカン干したてな布団級の肉をつけた2人(山下&ジャイ庵)には
関係ないだろうが、カイワレ級な2人(MAX土居&僕)には、罰ゲーム
寸前の環境だったかもしれませんねん…

練炭に、アラジンストーブ2機がけ。
仕上げにホットカーペット最強設定で
なんとか練習モードに。


完全自炊な合宿。

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料理担当は、知る人ぞ知る名コックのジャイ庵。
この人が居なかったら今頃我々は…

合宿中の2日間の立役者ジャイ庵は、我々の3食のほかに、
大事なもう1つの料理仕事があったのでした。それは後ほど…


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1日目の晩御飯は、ジャイ庵特製「野菜鍋」。
冷えた体に最高の贅沢だった。

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2日目の昼は、昨日の野菜鍋のダシをふんだんに使った、焼きそば、

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焼きそばを一瞬で平らげてしまった我々を見て、ジャイ庵がもう1品。
塩加減絶妙な「塩焼きそば」。

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ご飯は毎回土鍋。

一切誰も手伝わない事に文句1つ言わずに、
リハ中も火加減見に行ったりするジャイ庵。

演奏も料理も最高な奴なのです!


んで、稽古の方は順調に進んでいったのですが、バンドマスターの山下から、
今回のツアーでどうしてもやりたいっ!というムチャブリネタを頼まれていた。

その件に関して何度も断ったのだが、遂に僕が根尽きて
やることになったのだが、その結果は果たして?
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by yaso7project | 2009-03-10 01:46 | 音楽記
『ひとり日和』ツアー 【DAY-7】 2月28日(土)

【DAY - 7 延岡】

楽しすぎる九州ツアーも、いよいよ最終日。

ここまで車移動を繰り返していると、2時間や3時間の
運転なんて屁でもなんでも無くなってきました。


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宮崎市内から延岡に戻り、大分県との県境まで来た山中に、
本日の会場「夢境庵」がありました。

「夢境庵」とは、ここ北川町の陶芸家・小野夢境さんのご自宅を
改装され、とても立派なライブスペースになってるのでした。

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陶芸家気質溢れる風貌からは全く想像も出来ないほど、
とてもマニアックなレコードやCDをたくさん所有されてました!

山中の会場なので車が続々と集まり、
満車になったところで今ツアー最後の演奏。


ここ「夢境庵」には、2匹の犬と13匹の猫が飼われていて、
そのうちの猫1匹が、演奏している僕らの目の前の座布団
の上で、寝転がっている姿はかなり可笑しかった!

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終演後の打ち上げ中、椅子に3匹が
寄り添って寝てる姿は可愛すぎ!

夢境さん自ら栽培している山の幸と、夢境さんが昨日釣り上げたという
海の幸で溢れるテーブルに釘付けだった僕です。


というわけで…


全工程を滞りなく全て終了し、翌日大阪へ帰ってきました。
楽しすぎてほんとは帰りたくなかったんですがね~!

帰りは大分から愛媛へフェリーで渡り、四国から淡路島経由で
大阪入りの、1週間での走行距離は驚愕の1,840km!ひぇ~!

実は誠一さんを送り届けた後すぐ奈良へ直行し、仮眠とった後、
スタジオ仕事を朝から夕方までかましてきました!

もう身が持ちませんわ~!


たくさんの方々と出会い、色々とお話しさせていただけて、
最高の思い出となりました。

地方遠征はチヤホヤされ過ぎて、等身大の自分を見失いそうになりますが、
調子に乗らずに(少し調子に乗ってますが!)これからも精進して、
また是非九州へ行きたいです!


…ですが、思い出にふけってる暇もありません!
明日からまたツアーです!

今度は高校同級生の山下ジュン率いる、「ぽんぽこ楽音」ならぬ、
4人編成の「楽音カルテット」です。

明日から2日間(4~5日)、三重県にて合宿リハーサル。
3月6日(金)は、愛知県の知多半島。
3月7日(土)は、いつもお世話になってる福井県の越前市。
3月8日(日)は、和歌山で「天の羊」と対バン。
帰宅は9日(月)。

う~む…旅づいてる最近ですが、今ツアーも頑張ってきまっせ~!

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詳細はこちらで!

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by yaso7project | 2009-03-03 08:16 | 音楽記
『ひとり日和』ツアー 【DAY-6】 2月27日(金)

【DAY - 6 宮崎市】

ライブスケジュールには載ってませんが、本日は
宮崎市内の小学校での「学校公演」の日。

以前宮崎で誠一さんがライブを行った際、校長先生が
見に来ておられ、誠一さんフリークとなった校長先生。

そんな校長先生は、今年度で定年退職され、この春卒業していく6年生に、
校長自らの最後のプレゼントとして、是非誠一さんに演奏してくれないか、
という依頼が、今回の学校公演の運びとなりました。

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当初は6年生だけの予定でしたが、音楽の先生から、それではもったいないから、
全員に見せてあげたい!という要望により全校生徒700人超相手に2人で挑みました。

誠一氏曰く、1年生から6年生までの公演は非常に難しいらしく、
6年生では理解出来ても1年生では理解出来ないであろう言葉遣いや、
喋るスピードなど、色々と気を使うらしい。

ふむふむ、なるほど。

でもやっぱり百戦錬磨の誠一氏。
オープニングから生徒達の心を鷲掴み。

最後は全校生徒のアンコール大合唱!
アンコールナンバーではオールスタンディング&踊りまくり!(←ギター弾いてる僕の所に、
だんだん迫ってくるのが少しだけ恐怖した…)


終演後は先生達と打ち上げ。
校長先生はお酒がかなり好きなようで、話しの半分以上がお酒でした…

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全校生徒&先生達の心を鷲掴み。やっぱりこの人は底無しにすごいの一言!
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by yaso7project | 2009-03-03 08:15 | 音楽記
『ひとり日和』ツアー 【DAY-5】 2月26日(木)

【DAY - 5 延岡】

ようやく九州ツアーも折り返し。
最高だった熊本から高千穂を抜けて、一気に宮崎県へ。

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本日は朝から快晴。移動途中、遠くに見えた阿蘇山がやたらきれいだった。


誠一氏との旅は毎回、結構びびる食の旅でもあるが、
今回もやっぱりびびらせていただきました、の1つ。

古びた民家のような店構え。
足を踏み入れると、無造作にもみえる囲炉裏が点々と。

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見よ!これが地鶏の炭火焼!旨すぎる~!


お腹もパンパンに膨れた我々は、無事に宮崎入りし、
今回お世話になるTさんの家で一休み。

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本日の会場はネーミング最高な「スナックOH!」。

ここのマスターUさんは、音楽好きな匂いプンプンのいでたちで、
初めて見るスティールパンにやたら興奮されていました。

終演後も、ライブにえらく感動されたご様子で、

「もっと色んな人に聴いてもらいたいから、もっとデカイ所でやってくれ!」
(↑店主のアンタが言うな~!)

「今年中にもう1っぺん来てくれ!」

と興奮冷めやらぬご様子。

打ち上げ後、外で誠一さんを待てども中々帰ってこなかったのは、
さよならしても、マスターが誠一さんを放さなかったんだとか…


延岡もめっちゃ熱かったです~!
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by yaso7project | 2009-03-03 08:14 | 音楽記
『ひとり日和』ツアー 【DAY-4】 2月25日(水)

【DAY - 4 熊本】

阿蘇に別れを告げて、熊本市内に移動。

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本日の会場は熊本城横の「イクイップメント」というオシャレなレストランカフェ。
特別メニューには「山村カレー」や「山村ごはん」なるものが!?


あいにくの雨にもかかわらず、たくさんの人にお集まりくださったのは、
お店のスタッフ達と、今回の熊本市内ライブをコーディネートしていた
だいたスタッフの方々のおかげであると、改めて身に染みました。

感謝を忘れてしまいそうになるほど、地方遠征は人から
チヤホヤされるので、少し怖くもあったりします。


熊本県に入って車で走ってると、「馬刺し」などの看板が
増えるのですが、もう1つ気になる看板がありました。

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終演後にスタッフの方に連れて行っていただいたお店でようやく食べることが。

その名も「だご汁」。
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by yaso7project | 2009-03-03 08:13 | 音楽記
『ひとり日和』ツアー 【DAY-3】 2月24日(火)

【DAY - 3 阿蘇】

iTunesのポッドキャストで昨年末までやっていた
「くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン」。

今でもiPodに入れて愛聴してるのですが、
熊本出身の「くりぃむしちゅー」のイチファンな僕は
熊本上陸はあらゆる意味でとっても楽しみでした。


ラジオといえば熊本入りの前に、昨夜の会場「ブラッカブロッコ」横の
六角堂広場にあるラジオ局「Dreams FM」に、お昼1時半からの
生放送に、誠一さんと出演&演奏してきました!

ここのディレクター(?)の方が、スティールパンマニアで、
放送中も一番はしゃいでおられたのには、僕も誠一さんも絶句…


本日の会場は「ウィンディ・アンブレラ」という、とっても素敵なペンション。

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阿蘇山の麓にあるこのペンションのオーナーは、誠一さんとその昔、
同じバンド仲間だったというからビックリしました!

阿蘇の旨すぎる空気と、冷たい空気が体に心地よい。


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あまりの気持ちよさに、開演ギリギリまで爆睡かましてしまいましたが、
これまたライブもおかげさまで大盛況で幕を閉じました。

アフターは最高に旨すぎる料理が続々とテーブルに上がり、
念願だった馬刺しも誠一さんの分も取り上げるほどに堪能。

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人生初の馬刺しは食いすぎというほど食いまくった!


その日お客さんで来てくれていた、とってもキュートなレディ、小学校の先生Wちゃん。

そのままここで宿泊し、翌日の朝そのまま学校へ行かれるとのことだったので、
Wちゃん、オーナー、僕らの4人で先生業話しに花が咲きすぎて、終了は5時半…

2時間も寝ないうちにWちゃんは学校へ行かれたそうで…
僕は昼過ぎまで寝まくってしまいましたが。


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最高のもてなしを受けさせていただいたオーナーに感謝!
次はプライベートでも阿蘇へ行きたい!
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by yaso7project | 2009-03-03 08:12 | 音楽記
『ひとり日和』ツアー 【DAY-2】 2月23日(月)

【DAY - 2 久留米】

K氏の家から帰宅し、旅支度をすませて眠りに付くも
2時間で起床。久留米は遠いんだ~!

今回で久留米は3回目。

ライブは毎回なぜだか爆発的に盛り上がるし、
アフター(打ち上げ)も爆発的に熱い久留米。

早くには帰れんのは覚悟しておこう…


阪神の『JFK』ばりの継投作戦で誠一さんと交互に運転し、
それでもヘロヘロになりながらもなんとか時間ギリギリの会場入り。

「ああ、無事になんとか到着した~。」
と一息つく間もなくセッティング&サウンドチェック。


こういったバタバタした後のライブってのは、落ち着いて演奏するのが
経験上難しいことが多いのですが、さっすが久留米!

お客さん達に煽られるかのように、出だし早々から最後まで演奏&会場はMAXへ。

アンコールも全く終わらない状態が続いて、誠一さんが
「頼むからもう飲ませて~!」
と悲鳴を上げて、やっと舞台から降りられたのでした…

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予想通りアフターもハシゴで盛り上がり、最後に立ち寄った屋台では
屋台なのに洋食ガンガン出てきます。

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目の前でハンバーグ焼いてくれる屋台って…


遅くなるのは覚悟してましたが、終了は3時半まわってました…

誠一さんがお昼12時にチェックアウト出来るホテルを、
久留米のKさんに頼んでくれてたおかげで、少し心に
余裕がやっと出来ました。


さあ、明日は人生初の熊本だ~!
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by yaso7project | 2009-03-03 08:11 | 音楽記